Top >  北斗の拳 >  シン、ユリアを奪う

シン、ユリアを奪う

略奪愛です。

というか、シンの場合、どうがんばっても略奪できなかったところが悲しいのですけど。

ジャギにそそのかされたことになっていますね。

甘い甘い考え方のケンシロウなんぞにユリアを任せておくと

そのうちユリアは誰かに略奪されてしまうぞと。

それくらいならシンが奪って守るべきだとか、そういうことでした。

だからマンガのシーンでは、ユリアを奪う際にぞろぞろ手下を連れてきたにもかかわらず、

シンは一対一でケンシロウと戦ってこれを倒しています。

ほんの一瞬で倒してしまったように見えます。すごい強さです。

だって、あの時点ではもう、ケンシロウは北斗神拳を継承していたわけですから。

さて、一対一で戦ったということは、

自分が負けてしまったら潔く手を引くつもりだったのでしょう。

それくらいケンシロウが強いならユリアは大丈夫ということで。

しかしあっさり勝ってしまいました。

ここからシンの悲しみは始まります。悲しみは疾走する・・・・・・

ああ、勝たなきゃよかった・・・・・・

【U-NEXT】アニメを31日間無料で見てみる

【hulu】こちらは2週間アニメ無料

あわせて約1ヶ月半アニメが無料

 <  前の記事 クラブ  |  トップページ  |  次の記事 ハート様  >